屋根リフォーム始まります 2008年6月18日
来週から松江市の八雲町で屋根リフォームが始まることになりました。ご覧のように鉄板瓦棒葺きの屋根で、築30年とのことです。今までに何回もご主人が塗装をしておられるようです。
もうこれ以上は塗れないので、何かいい方法がないかと研究されていたようです。インターネットで検索されて当社のホームページを見つけられ、4月26日に当社を訪問されました。その後のやりとりをここで紹介したいと思います。
5月10日に、あらかじめ電話予約を頂き、来店されました。お茶を飲みながらお話を聞かせて頂いたのですが、何と、私の長
男とお客様の息子さんは同じ松江高専の同級生。後で息子に聞いたら、科が違うので分からないと言います。前回より、はるかに親密に話がはずみました。思い
切って私が「明日の日曜日におじゃましましょうか」と言うと、「来て下さい」とお客様。実は、その時にたまたま用事で来られたM建築さんが先に応接間にお
られたので、一緒に屋根の話が始まったこともあり、翌日2人で行くことになりました。
5月11日 M建築さんとお客様を訪問。母屋と土蔵と納屋の3つの寸法を取りました。
5月15日 見積書提出。勤務先までFAXでお願いしますとのことでした。
5月19日 お客様から電話があり、「前向きに考えています」と言われました。
5月23日 お客様を訪問して、まずは母屋をリフォームすることが決定しました。
と いうわけで、ホームページを通してお客様とご縁ができた訳でして、当社としてはこうした形が4回目となりました。本当にいい出会いが出来たことを感謝して います。この上は、お客様に真から喜んで頂ける仕事が出来るよう願っているところです。なお、今回の工事は総括がM建築さん、コロナの施工は同じ八雲町で 安心屋根の会員の多々納鈑金さんにお願いすることになりました。屋根の色も現在松江市内の新築中の現場を見られて、ティークストーンにされましたが、見本 帳とはイメージがかなり違ったそうです。屋根の面積も206㎡と結構に多いです。来週は下地の合板やコロナの納品もあるので喜んでいます。そんな今日この 頃でした。
5月11日 M建築さんとお客様を訪問。母屋と土蔵と納屋の3つの寸法を取りました。
5月15日 見積書提出。勤務先までFAXでお願いしますとのことでした。
5月19日 お客様から電話があり、「前向きに考えています」と言われました。
5月23日 お客様を訪問して、まずは母屋をリフォームすることが決定しました。
と いうわけで、ホームページを通してお客様とご縁ができた訳でして、当社としてはこうした形が4回目となりました。本当にいい出会いが出来たことを感謝して います。この上は、お客様に真から喜んで頂ける仕事が出来るよう願っているところです。なお、今回の工事は総括がM建築さん、コロナの施工は同じ八雲町で 安心屋根の会員の多々納鈑金さんにお願いすることになりました。屋根の色も現在松江市内の新築中の現場を見られて、ティークストーンにされましたが、見本 帳とはイメージがかなり違ったそうです。屋根の面積も206㎡と結構に多いです。来週は下地の合板やコロナの納品もあるので喜んでいます。そんな今日この 頃でした。
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投稿者 payday loans : 2010年8月29日 06:39
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